高校生の時、友達とバイトを始めファストフードをやって見ました。

バイト経験が役立った時

高校生の時、友達とバイトを始めファストフードをやって見ました

★47歳 女性

高校生の時、友達とバイトを始めファストフードをやって見ました。
最初は、お客さんと笑顔の接客をするのに、顔が引きつってしまったりオドオドしてしまったり、続けていくうちに笑顔も自然に出来るようになり、接客が上手く出来るようになって行くと楽しかったです。

バイトの始まりと終わりの挨拶もコミュニケーションも大切です。
バイトの仲間も年齢が近く男女問わず仲が良く、バイトが終わった後にお茶をしたり、飲み会やボーリング大会をしたり、結構、頻繁にコミュニケーションを取っていたので、バイトを楽しく出来ました。

社会人になっても接客の仕事に携わる機会もあり、いろんなお客さんを見て来て思ったことは、どんなお客さんが居ても、笑顔で接すればお客さんは嫌な思いはしないだろうと思います。ここで、バイトの経験の笑顔が役に立ちました。
見てくれているお客さんも中にはいますからね。
仕事では、人間関係もあり、人間関係に大切なのは、コミュニケーションです。
報告、連絡、相談の出来ている企業は、少ないそうです。

でも、仕事の始まりと終わりの挨拶のコミュニケーションは、どの仕事でも大切です。
このコミュニケーションもバイトの経験が役に立ちました。

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